teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


唐津3

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 6月17日(日)09時32分51秒
返信・引用
  いつも動画とっていただきありがとうございます(^^♪感謝です♪
http://briskbreeze-windsurfing.work/


 
 

唐津2

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 6月17日(日)09時31分25秒
返信・引用
   

20180616

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 6月17日(日)09時30分0秒
返信・引用
  唐津

 

20180616唐津

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 6月16日(土)23時43分36秒
返信・引用
  https://youtu.be/MMPvHapYdH8

https://youtu.be/xStwz5-xZWE

https://youtu.be/FymVtbdu4EE
 

20180609

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 6月10日(日)08時21分3秒
返信・引用
  唐津
4.7+82L
 

20180526

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 5月27日(日)09時54分57秒
返信・引用
  唐津
5.7+82L
 

イメージ

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 5月22日(火)11時05分18秒
返信・引用
  https://youtu.be/CvButthcU_0


 

フォワードループ

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 5月20日(日)22時04分21秒
返信・引用
     フォワードループ
H18年作成
フォワードループは見た目の派手さとは全然違い、練習する手順さえ間違えなければ誰でもチャレンジ可能な技です。以下の手順を踏まえて練習すれば、危険なこともなく、フォワードループ完着までできると思います。

人間フォワード(第1段階)
1. ジャストくらい(ちょっときついかなって時でもOK)でプレーニングできる時(セイルサイズは4.0でも6.0でも関係なし)に挑戦!(ドアンダーやガスティー、オーバーの時は不向き)

2. 人間フォワードをするときは、最初からブームを持つ手幅を広げる。(人間フォワードする直前に手幅を広げようとしても、広げ忘れていることが多いので、「ここで人間フォワードする」って決めたら、進みだしてから最初から手幅を広げておくこと)

3. 最初の一回目の人間フォワードは、アビームより少し下らせ気味の角度でプレーニングスピードの半分くらいのスピード(プレーニングに入らない)で、ブーム手を引き付けると同時にマスト手を斜め前に出し体も少し起こす。(ブーム手を引き付けるというよりも、マスト手を斜め前にだし上体を起こすと、自動的にブーム手を引き付けるような状態になるのでこの状態をキープしておく。)

4. 3の状態にすると、必ず一本背負いみたいに飛ばされるので、ブーム手を引き付けたまま、あとは、自然にセイルに引っ張られて飛ばされるがまま飛ばされるとフォワードみたいに回ります。また変に力を入れる必要もなし。そうすると必ずフォワードループのように回り、必ず背中から落ちる。人間フォワードする時は、ボードの真横で横周りする感覚で行う。(フォワードループは基本的には横回りなのでジャンプしてなくてもフォワードのように回ります)人間フォワードでも、手幅を広げ、ブーム手を引き付けた状態できれいに回ると、セイルはウォータースタートのレディーポジションまでくることもあるが、そこまでなる必要はなし。とりあえず飛ばされて背中から落ちるようになれば人間フォワードの初期段階は完成!(飛ばされるまでは、一本背負いと全く同じ状態。一本背負いと違うのは、ブーム手を引き付けているか引き付けていないかの違い。一本背負いはブーム手を引き付けてないので、中途半端にしか回らず、セイルやマストの上に落ちるので、一本背負いの方がかえって危険です。フォワードしようとして躊躇すると、この状態と同じ状態になる)
※4の状態で飛ばされるときは、セイルにすべてをまかせてセイルに引っ張られながら人間フォワードをすること。セイルに引っ張られるまえに自分から飛ぼうとしない。セイルに引っ張られる前に自分から飛ぶと、キラーループのようになり、かえって回らなくなる。すべてセイルに引っ張られてから回ること。自分から飛ぶ必要もなし。また「回ろう」という意識は必要なく、4の状態で飛ばされると勝手にセイルと体が一緒に回されます。
5. 1~4の人間フォワードを数回繰り返し、慣れてきたら、徐々にボードスピードを上げながら人間フォワードを練習する。(人間フォワード初挑戦の日に、必ず4~5回は人間フォワードすること。その日に4~5回すると恐怖感はほとんどなくなり、要領もほとんど分かります。※最終的には、プレーニング(完プレ)した状態で人間フォワードが出来れば、人間フォワードの練習は完了です。(ゆっくりのスピードで行う人間フォワードも、完プレ状態からの人間フォワードも、やり方も回り方も全く同じ。違うのはボードスピードの違いのみです)

フォワードループ実践編(第2段階)
①完プレからの人間フォワードも、4~5回すれば恐怖感もすっかりなくなり、フォワードの回り方の要領も分かり、人間フォワードに少し飽きて?きます。ここまでくれば、人間フォワードでは物足りなく、少し格好悪いように感じだし(岸から見ている人には、一本背負いのようにしか見えないので(^_^;))フォワードループに挑戦したくなります。またフォワードループにチャレンジするのに何の障害もありません。あとはアビームより少し下らせてジャンプすると同時に後足を引き付け、人間フォワードの動きをするだけで、フォワードループ完成です。
※飛び上がってしまってから回ろうとするのではなく、飛び上がる(フィンが抜ける)のと同時に、足を引き付けるのと人間フォワードするのは、ほぼ同時くらいにする。

フォワードループするときの注意点
①キックジャンプしなければフィンが抜けないような波よりも、下らせ気味にプレーニングしてれば自然にフィンが抜けるような三角波?(吹き上がった時の弓ヶ浜のような波)でチャレンジするのがベストで回りやすいです。こういうときに是非チャレンジしましょう!唐津のようにラフ?切り上がらなければ飛べないような波は、飛んでからの回る量も多くなりかえって難しくなります。(切り上がり飛んだあとに体制を下らせる体制にして人間フォワードするようなやり方になります。)
②理想なコンディションは、アビームよりも少し下らせた状態で、波越えのときに走ってるだけで勝手にフィンが抜けるような波とジャストの風がベストです。(切り上がらなければ飛べないような波は、回る量も多くなるので、難しくなる。)また飛び出し方はハイジャンプのように上に飛び上がるのではなく、ライナーで飛ぶような飛び出し方で行うこと。
③ジャンプすると同時に後足をおしりに当たるほど(実際は当たらないのですが)引き付けること。(これが一番大事)

※人間フォワード練習が完了し、次はフォワード挑戦という時期になったら、フォワード挑戦する前に、③を練習すると効果的!(少し下らせ気味に走り、フィンが抜けるような波でフィンが抜けるときに必ず後足を引き付けて下り気味で飛ぶ練習。下らせ気味に飛び、後足を引き付けるときも下らせて走る状態、着地も下らせている状態で着地する。この練習を何度もすると、飛ぶときに後足を引き付ける癖が付きますし、どのような波だったらフィンが抜けるのか、どのような波だったらフィンが抜けないのかを体感的に覚えます。フォワードしようとしてフィンが抜けなかったら自動的に人間フォワードになってしまいます。フィンが抜ければフォワードループ。間違いなく絶対フィンが抜けるような切り立った大きい波なら、高さも出てしまい、高く飛べば飛ぶほど恐怖心が大きくなるので、フィンが抜ける波でなるだけ小さい波でトライする方が、恐怖心もあまりでにくく、回るのに慣れてきてから、少しずつ高さを高くしていくように練習するのがいいと思います。)
下らせ気味に走って飛ぶということは、いつもの飛び方と違い、波に直角に当てて飛ぶ訳ではないので、波に直角に当てて飛ぶのと違って、少し飛びにくくなります。波に対して斜めに当てていって飛ぶような感じです。この波に対して斜めに当てにいって飛ぶのは、フィンがぬけるだろうと思ってトライしても、波が丸くてフィンが抜けなかったりすることも多々あります。下らせ気味に飛ぶ練習をするとフィンが抜ける波、抜けない波が分かりだします。すぐ慣れると思います。(サイドショアでも正面からくる波に直角に当てるとアビームで当てること?になり、下らせ気味に走って飛ぶことにはならないのでは?と思います。また少しシフトしてくる波ならすこし切りあがり気味に波に当てて飛んでいることになると思います。クロスオフのときに正面からくる波に直角に当てるのが下らせ気味にとぶという感じです。フォワードループも慣れてくれば、波に直角に当てて飛ぶ勢いをつけて、飛びあがりながら態勢を下らせる態勢にして回れるようになりますが、最初の練習のときは、下らせ気味に飛んでからした方が回る量が少ないのでメイクしやすくなります。)

ここまでくるとフォワードループです。最初は回ったあと背中から落ちると思いますが、背中から落ちれば80%は成功です。ずっしりくるジャストのときは、クルンと勢い良く回るので、回ったあとテイルから落ちるようになります。何度かチャレンジしてテイルから落ちるようになれば、テイルから落ちたあとにマスト手を前に出し(ウォータースタートで上がる要領)起き上がれば完成!!
※回った後、テイルから落ちる前(空中にいる状態)に、マスト手を前に出すと2回転目に入ろうとするので危険です。(以前回ったあと空中にいる状態でマスト手を前に出してしまったため、二回転目に入ろうとしてノーズから海面につきささりました。)人間フォワードで回る体制のまま水の上に落ちてから、マスト手を前に出します。

上記に記載したことが、「人間フォワードを始めだしてから完着できるまで」の私の体験談です。
フォワードを実際に見たとき、「これは迫力あるし格好いい。この技だけは絶対したい。」と思いました。しかし実際はそんな甘くはありません。最初にフォワードチャレンジしたのは、人間フォワードもしたことなく、回り方もバクゼンとしか理解してなく、イケイケな状態でチャレンジしました。もちろん飛んだあと回ろうと気持ちは思っているのですが、飛んでいざ回ろうとするときに恐怖心から躊躇してしまい、2回ほど危ない落ち方をしました。「自分にはフォワードは無理。こんな危険な技はできない。」と思ってあきらめていた矢先に、鹿児島のN野くんから人間フォワードを教えてもらいました。目の前でN野君の人間フォワードを見せてもらい、いざ自分も挑戦したらクルと回り背中から落ち、明るい光が見えてきた感じになり、めちゃくちゃうれしかったです。それからは、N野君から教えてもらった「完プレで人間フォワードしても、やり方は全く一緒で全然危なくないですよ」という言葉を信じ、完プレからの人間フォワードまではトントン拍子で出来るようになりました。そうなると人間フォワードだけでは、物足りなくなります。(見た目は、一本背負いにしか見えないし(^_^;))次回は、必ずフォワードに挑戦しようという気持ちが高まり、弓ヶ浜(5.2+75Lジャストからちょいきついくらいと思います)で、波も下らせ気味に走っていてもフィンが抜けるようなボコボコのサンカク波のコンディションに当たりました!多分平日?乗っていたのはSちゃんと自分二人。「今日こそ回ろう、証人も必要」ということで、Sちゃんの目の前で、初チャレンジ。フィンが抜けると同時に後ろ足を引き付け、さらに同時に人間フォワードしたら、いきなり回ってテールから落ちました。こうなるとうれしさで病みつきとなり、その日は10回以上フォワードチャレンジしました。もちろん完着はしませんでしたが。その数ヵ月後、それも夕方から海仲間の結婚式がある日、トバセで5.2くらいで波も飛べるような波のコンディションがあり、トバセの場合は、切りあがる?ラフ気味?に波に当てて飛ばなければいけないので、フォワードは少しやりにくいコンディションでしたが、T瀬さんとすれ違う目の前で切り上がり飛んで、体制を下らせ気味にして回ると、T瀬さんの目の前で着地まで成功。初めてのフォワード成功で嬉しくて嬉しくてという感じでした!
 

H300520

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 5月20日(日)21時22分8秒
返信・引用 編集済
  浜玉
http://briskbreeze-windsurfing.work/
いつも動画とってもらいありがとうございます!

https://youtu.be/AXw7TP1Vv3Q


https://youtu.be/GrPCOH0seuA

 

H300520

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 5月20日(日)20時56分9秒
返信・引用
  唐津浜玉海岸
https://youtu.be/6R9MGD_33Zg



動画ありがとうございます(^^♪
 

レンタル掲示板
/35