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先祖の想い
投稿者:
いしく
投稿日:2005年 2月14日(月)00時07分49秒
私の祖父の名前が長松と言うのだが私にはなぜ祖父がこの名前のなったのかぜんぜん分からなかったのだが。
それが、先日見ていたTV番組で徳川家の歴代の将軍の名前を(幼少の名前)何気に見ていると家の爺さんと同じ名前が出てきてほかの名前もみな徳川家の名前で私の先祖はなんともだいそれた名前をつけていたことに気がついた。
まさか自分の祖父が徳川家にゆかりの名前がついているとは思わなかった。
明治になるとこんな名前を付けるのが流行ったのかもしれない。
今年も行きます沖縄へ!
投稿者:
いしく
投稿日:2005年 2月 9日(水)23時11分14秒
先日沖縄行きの安いチケットを申し込みました。寒い日が続くと沖縄が恋しくなります。
今回は4泊5日で那覇2日あとの2日は今回たまたま見つけた今帰仁のなきじんゲストハウス結家にしようと思っています。
ここの良いところは海が見える静かなところで魚も旨い本部が近く私にとっては南国の楽園のような所で今から楽しみにしています。
前回ゆっくり見れなかった今帰仁城を見るのが楽しみで海でスケッチなんかもするつもり
懐かしい思い出
投稿者:
いしく
投稿日:2005年 1月12日(水)00時17分1秒
27年ぶりのクラス会があった。名前と顔が一致しないもどかしさがあったが皆楽しいそうだった。今度は現地で参加しようと思う。それが本当のクラス会なのだから・・・
今年こそは!!
投稿者:
いしく
投稿日:2005年 1月 1日(土)23時30分29秒
新しい年を迎え毎年考えることだが今年こそはと思うことを今年に限っては思い浮かばない。
それじゃ〜去年が充実していたかと言えばそれほどでもなく、なんとなく迎えてしまった2005年。今年は何かが起きそうなきがする。何が起こるかわからないが刺激のある年にしたいものだ。
年内に必ず!
投稿者:
いしく
投稿日:2004年12月14日(火)22時33分50秒
JBGはいいですね!今年一年のご褒美という事で是非行きたいですね
年内に
投稿者:
ぴくうる父さん
投稿日:2004年12月13日(月)21時50分51秒
ジュエリーに いきましょう。
HP見たら、我慢できなくなりました。
トマトの冷製パスタ
投稿者:
いしく
投稿日:2004年 6月26日(土)00時28分41秒
これから暑くなると食欲が無くなる時に是非、作ってみてください。
材料(2人分) トマト半分、トマトジュース50CC、シーチキン一缶(小さいもの)、ピクルス一本、マンゴー半分、レモン汁、蜂蜜、塩適宜
作り方 トマト、マンゴーはさいの目切り、ピクルスは荒みじん切りした物をボールに入れ、塩、トマトジュース、オリーブオイル、シーチキン、レモン汁、蜂蜜を入れ混ぜ合わせ味をみる。かなり濃い目の味付けにする。冷凍庫に20分ほど入れ冷やしておく。
パスタ(15MMより細いもの)を茹で氷水でしっかりしめてからキッチンペーパーで水気を取りボールに入れ合わせる。
冷やしておいた皿に盛り付ける。
真夏に食べるとおいしさも倍増します?
究極の梅ジャム
投稿者:
いしく
投稿日:2004年 6月16日(水)21時58分39秒
我が家で採れた25粒の梅をどうやって食べるのが一番いいかを考えたが梅干を作るには数が少ないし・・・・
去年のブルーベリージャムの旨さを思い出して究極の梅ジャムを作ることに決定した。
梅を一晩、水に浸け翌日水を変え火にかけるあくを取りながら皮が破れる手前で火を止め、ざるにあけまた一晩水にさらしてあくを抜く。
ざるにあけ水気をしっかり取り一粒ずつ裏ごしをする。その時に種を取っておいてこれで梅酒を造ることにする。(こちらは3週間もすれば旨くなるだろう)
裏ごしした物を鍋に入れ火をつけてグラニュー糖を少しずつ加えながら煮詰めていく。
木べらで丹念に混ぜていくと梅の芳醇な香りが部屋中に漂ってくる。今回は量が少ないので20分ほどで煮詰まった。仕上げにレモン汁を入れ一煮立ちして完成した。
煮沸したガラス瓶にジャムを入れ荒熱が取れてから冷蔵庫にしまう。これで、長期保存も可能になる。
肝心の味の方だが、いままで食べたジャムの中でこれほど香りが良くて甘さと酸味のバランスが良いジャムは初めてだ。(ここに究極のジャムが完成したのだ)手作りの梅ジャムがこれほどおいしいものだとは思わなかった。
梅ジャムは私のジャムリストの中で一番になった。
年に一度のごちそう。
投稿者:
いしく
投稿日:2004年 3月16日(火)23時18分43秒
春の香りが漂っている。季節の変わり目が今まさに来ている。土の匂い、風の匂い、梅のほのかな香りそのすべてが春を迎えようとしている。
我が家には春になるとふきのとうとつくしが採れる場所がある。これがわたしには、春を味わう年に一度の楽しみだ。
ふきのとうは一度茹でた物をみじん切りにして醤油、酢、わさび、昆布顆粒だしを合わせたものを日本酒でちびちびやるのが旨い。
つくしは一度下茹でした物をだし汁、あぶらげ、醤油で軽く煮る。これには焼酎が良いようだ。
旬のものを食べる楽しみは大人の贅沢なのかもしれない。
中国的美味食情報二
投稿者:
いしく
投稿日:2004年 1月16日(金)22時24分26秒
中国の酒は日本の物とかなり違っている。ビールはアルコールの度数が低くライトビールをもっとかるく(2.5〜3%)した感じの物で少し物足りない。白酒は焼酎のような物でこれは度数が50〜60%とかなり高く強烈である。紹興酒や老酒は日本酒と同じぐらいの度数で値段も安く(500ccで70円ぐらい)とてもおいしい私はこちらを飲みながら食事をする方が合っている様だ。
朝食はお粥が多くこれにザーサイや小魚のあげた物などを入れて食べるのだがこれが飲みすぎた翌日にはとても良いのである。
今回の旅行で私には中国の料理がとても合っていることが確認された。
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