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> No.202[元記事へ]
警察署で大きなベンツやレクサスをよく見かけます。 色からして暴力団だな とおもっていたら 刑事さんでした。 本当に人相といい 車といい 格好といい 育ちといい 暴力団そのものでした。 黒サングラスにたばこのぽいすて。 ぞうりで ぬたぬた 上着をぶらぶら歩いてた。
話は 変わりますが 1−2年前 話題になったアメリカの映画で チェンジリング という映画をご存知でしょうか。 警察の威厳だけのために市民を犠牲にしたものです。
思いだすと怖くて寝れません。まだ見ていない方是非どうぞ。
さて 今日のテーマ は 警官いや 警察組織による新たな信じがたい行為をご紹介します。これは私が司法書士という立場から法的な調査を開始していますが、被害者より数件同様の事件があり、類似した例を募るためにご紹介します。 よく聞いてください。
景気はリーマンショック後急激に後退し失業者が膨大な数で増えています。毎日の寝床や夕食もできない方もたくさん居られます。政権交代したことも当然のことでしょう。
そんな職をなくされ収入が途絶えた方々には申しわけないです。本当に日本という国、国政の舵取りの責任をだれがとるのでしょうか。
警官はここに目をつけました。 非人道的なことをやりました。 ついに。
職をなくされ 1円、10円に困っている人の前に意図的に財布や現金をあたかも 落ちているかの様に工作したのです。 2週間後 刑事、警官は 任意同行を求め 処分。 警官のポイント稼ぎをしているのです。 戦後食べるものもない、 誰もが盗み同然のことを生きるため 命をつなぐために 心底 おなかが減って 誰かのおにぎりを食べてしまった。
今 街では隠しカメラが 4000万個以上設置されています。10円に困っている人に
10000円落ちていれば100%の確率で自分のものにするでしょう。
巧妙な策略なのです。 司法の立場からこのような工作は断じて 私の生涯をかけて許しません。 単なる汚職ではない。 弱い者を罪人に仕立て上げる卑劣極まりない行為です。
偶然とは言わせない。 罪人にさせられた方は職に就くどころかとうとう自殺された。 いいですか警官だけが真実を知っている。 これは 釣り堀というやり方で 自ら工作して 自分のテガラを作り上げる方法で いろいろなやり方があります。
日本の警官また 恥を。これを読んでいるあなたのことですよ。 必ず私が突き止めます。 私はいかなる権力にも屈しない。
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