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(無題)

 投稿者:warry  投稿日:2012年 8月29日(水)12時12分56秒
返信・引用
  matdaz死ね 消えろ
どうせ詐欺だろwwww
死ねwww死ね。死ねよ。matdaz死ね。
 
 

チート代行します!

 投稿者:matdaz  投稿日:2012年 7月21日(土)21時09分2秒
返信・引用
  久しぶりにミックスマスターでのチート代行します!
可能なチート
①コア複製:あなたの持つコアを何個も複製します。
②GP増殖:GPを全キャラ+倉庫に42億入れます。(1億以上あるとありがたい)
③MIX.DROP率常に1000%UP(レアコアもばんばん落ちるしMIX成功率は100%!!)
④アイテム増殖(あなたの持っているアイテムをどんなアイテムでも
コピーできます! もちろん武器防具も可能!)

今のところは①~④までのチートができます!
詐欺だと思うならメールしなくて結構です!
報酬は増殖したアイテムをもらうのでそちらに損は一切なし!
cheat_daikouyou@yahoo.co.jp にメール下さい!
 

Re: もう時効なんで

 投稿者:ゆうじきんぐ  投稿日:2012年 2月10日(金)22時39分29秒
返信・引用
  > No.58[元記事へ]

名無しさんへのお返事です。

> 名無しさんへのお返事です。
>
> > 名無しさんへのお返事です。
> >
> > > 名無しさんへのお返事です。
> > >
> > > > 少し昔の話。
> > > > まだ鯖が統合される前、最遅オープンの黒鯖はプレオクが開通せず、また黒鯖内オークも初心者&ライトユーザーばかりで、オーク機能が充実していなかった。
> > > > そのため幾ら課金をぶっこめたとしても、時間の取れない学生には限界があり、時を持て余しリアルの詰んだ廃人が鼻息を荒くしていた。
> > > > (言うまでもなくヘイリーは最強、廃人的な意味で)
> > > > しかしプレオクが開通すると、時間がなくても金のある大学生と社会人がうはうはし始めた。
> > > > 当然ヘイリーはふて腐れた。バンシーを3万RMで購入したりしたことを棚に上げ、課金マンを叩き始めた。
> > > > (クラリスやkill)
> > > > 自分は中立を装い、というか事態すら把握してない、という白々しい演技をし、悪役キャラのはまりそうな奴をけしかけたり騙したりして自らの手は一切汚さなかった。
> > > > 現在でも健在するヘイリーお得意のパターンである。
> > > >
> > > > また、晒し板警備員として有名な「ゆうじ」は、無課金ながら詐欺と強奪を繰り返し黒鯖内では中毒レベルが高かった。
> > > > (ここで言う「ゆうじ」は実在するゆうじ本人(当時中3)を指す。)
> > > > そんな感じの日々の中、ある日オクで狙い打ちによる横取りでフェズを手に入れた。
> > > > しかし手に入れた戦利品はレベルが及ばす、コアドロップで見せびらかしていた。
> > > > そこをギルメン(レモン)にかっさわれると言う、ミイラ取りがなんちゃらな茶番により、引退へ追い込まれた。
> > > > そして引退に向け姉の口座を使いRMを回収してる時、第一の事件が起きた。
> > > >
> > > > MMへキチガイじみた情熱を傾けるヘイリーは、引退するゆうじのメイトや装備を根こそぎ詐欺りたいと考えた。
> > > > だが周囲の評判を下げることを恐れ、ついに自ら、自分のみで行動にでなければならなくなった。
> > > > ヘイリーからすれば、当時ゆうじはBFでの無差別辻によって完全に浮いており周囲も自分の言うことを信じゆうじの言うことなんぞ誰も信じない、と余裕だったはずだ。
> > > > (今思えば、発覚後の「この私が今更グリや闇拳Sに欲出すわけない」「ちょっと釣ってからかっただけ、ガチで狙ってはない」という言い訳に、なぜ周囲が納得したのか疑問ではある)
> > > >
> > > > ブチ切れたゆうじはモネ板で一花咲かせた後、あっけなく消えた。
> > > > これが「黒鯖でプレイしていた、当時中3のゆうじ本人」の引退である。
> > > > ちなみにこのモネ板でのヘイリーゆうじ劇場は、何も知らない他鯖民からすれば意味不明でただの傍迷惑でしかなかった。
> > > >
> > > > 時は流れ鯖統合。
> > > > 他鯖民の中毒度はヘイリーの想像を超えており、強烈な嫉妬を感じた。
> > > > 廃人を一人ひとり引退へ追い込み、再びネットで、MMで最強を感じたいと考えた。
> > > > 選んだ手法は、自らを含めた重課金者や廃人を叩く自演により、引退に追い込むと言う、ヘイリーの王道である。
> > > > だがここで一つの問題があった。
> > > > 無名の黒鯖出身の自分が、黄鯖と紫鯖民に混じって叩かれては不自然だと不安を感じたのだ。
> > > > そこで思い付いた名案(のはずだった)により、事は動いて行った。
> > > > ヘイリーに対して強い怨みを持つ人物を作り、自分が叩かれても自然な状況を作ろうと考えた。
> > > > そう、それが「ゆうじ」の復活である。
> > > >
> > > > しかし他鯖民に自らの口からゆうじ像を切り出しては不自然、そう考えたヘイリーは、誰か他鯖民一人にゆうじを信じ込ませそいつの口からまずゆうじを広げようと考えた。
> > > > そこで選ばれたのが、いかにも頭の悪すぎるさいやである。
> > > > 普通ならば上手く行くはずもないヘイリーの作戦だったが、相手がさいやだけに順調であった。
> > > > さいやはゆうじのプリを保存しブログに貼るほどまでに、ヘイリーに転がされていった。
> > > > あまりにバカすぎるさいやの反応に、ヘイリーも実は自分が逆に誘い込まれ騙されてるんではないか、そう不安になったかもしれない。
> > > > まして、ヘイリーは一度致命的なミスを犯していた。
> > > > そこにさえ気付けないあたりがさいやクオリティーなのだろう。
> > > > その致命的なミスとは、文字通り致命的であった。
> > > >
> > > > さいやが闇遺跡で廃人狩をする際、ヘイリーは信用を買う目的で調整用の怨メ3体を貸した。
> > > > そしてさいやがlv200になった際、「ゆうじ」がさいやのレベルを晒した、という場面をでっち上げた。
> > > > が、タイミングを間違え、怨メを貸したヘイリーしか知らないタイミングで、さいやのレベル200到達を晒してしまったのである。
> > > > さすがのさいやも若干疑問を感じたが、結局はまるめこまれ「ゆうじ」への想いを強くしていった。
> > > > まさにヘイリーの命拾いであった。
> > >
> > > だが、度の過ぎるさいやの知能障害は、ヘイリーの手の平を転がり落ちて暴走することもしばしあった。
> > > ゆうじがさいやのブログを晒した、というヘイリーの演出を、なぜかさいやはカニが晒したと妄想。
> > > カニのブログを晒し返すという奇怪な愚行を犯す。
> > > 直ぐに勘違いを指摘されカニのブログのURLを消したものの、ヘイリーはさいやの知能障害は利用出来ないレベルにある、と判断した。
> > > また、要らぬことをちょいちょいふーまいにチクるため、勘のいいふーまいに不信がられるのも避けたい思惑があった。
> > >
> > > 一方では紅葉のミロカとのミリオン課金者同士でのビックトレードを果たすなど、順調な中毒ぷりを披露していた。
> > > 自身に負けない中毒度を誇る義と通じたこともあり、より課金&廃人へターゲットを絞り込む運営の変化にも対応していった。
> >
> >
> > 尚、霧亜を引退させたぐらいで他の廃人の消失は進んでいなかったが、もはや他鯖古参が眼中に入らないぐらいヘイリーは極めていた。
> > さいや弄りは憂さ晴らし程度で、特に目的もなくなっていた。
> > 攻城戦であばろんのライトユーザー相手にシコシコどっぴゅし満足したり、ぺらおのリアルコミュ障を占いでネタにするなど、いつもの愉快犯程度でしかなくなっていた。
 

(無題)

 投稿者:投稿者  投稿日:2012年 1月 4日(水)14時56分40秒
返信・引用
  私は小学5年です。昨日、友達と二人で遊んでいました。そしたら同じ学年の男子に会って、そいつらについていきました。すると、そこは野球の出来る広い公園でした。途中で友達が帰ってしまって、私は戸惑いました。でも結局、私は残りました。そしたら、男子達はA君の家にいくそうで、私もついていきました。そしたら、家のカギを閉められ、A君が、『覚悟はできてるな』と言いました。私は、この状態から、空気を読みました。Hをするそうです。私は初めてで、嫌でした。でもA君が私を壁に押し付けて、『いくぞ』と言って服を破りました。でも、スカートは一回も触りませんでした。A君は私の胸をもみ始めました。そしたら他の男子が、『俺も俺も!』と言って、私を床にたおして、みんなで私をせめました。B君は、写メで私の胸を10枚くらいとりました。そしたらC君が、スカートの中に手を突っ込んで、パンツの中に手をいれて、まんこを触りました。私は気持ちがよくて、『ぁっ・・・ん』と声を出してしまいました。最終的には、男子全員がズボンを脱いで、私のカオゃ、胸などに近づけたりして、それは、3時間続きました。私は、ちょっとHが好きになりました。B君がとった写メは、全部で、35枚です。10枚が私の胸で、ぁと10枚がマンコ、5枚が全身です。その写メが見たかったら、これをどこでもいいので、2カ所に貼って下さい。2カ所です。簡単でしょ???これは本当です。他のとは違います。だヵらといって、貼らなかったら不幸が起きるなどとゅうことはないので安心して下さい。2カ所にはると、「                」↑ここにアドレスが出てきます。それをクリックすれば、私のすべてが見れます。でも、このアドレスを直接打ち込んでもサイトは見れないので注意して下さい


 

Re: もう時効なんで

 投稿者:名無し  投稿日:2011年12月 1日(木)21時47分3秒
返信・引用
  名無しさんへのお返事です。

> 名無しさんへのお返事です。
>
> > 名無しさんへのお返事です。
> >
> > > 少し昔の話。
> > > まだ鯖が統合される前、最遅オープンの黒鯖はプレオクが開通せず、また黒鯖内オークも初心者&ライトユーザーばかりで、オーク機能が充実していなかった。
> > > そのため幾ら課金をぶっこめたとしても、時間の取れない学生には限界があり、時を持て余しリアルの詰んだ廃人が鼻息を荒くしていた。
> > > (言うまでもなくヘイリーは最強、廃人的な意味で)
> > > しかしプレオクが開通すると、時間がなくても金のある大学生と社会人がうはうはし始めた。
> > > 当然ヘイリーはふて腐れた。バンシーを3万RMで購入したりしたことを棚に上げ、課金マンを叩き始めた。
> > > (クラリスやkill)
> > > 自分は中立を装い、というか事態すら把握してない、という白々しい演技をし、悪役キャラのはまりそうな奴をけしかけたり騙したりして自らの手は一切汚さなかった。
> > > 現在でも健在するヘイリーお得意のパターンである。
> > >
> > > また、晒し板警備員として有名な「ゆうじ」は、無課金ながら詐欺と強奪を繰り返し黒鯖内では中毒レベルが高かった。
> > > (ここで言う「ゆうじ」は実在するゆうじ本人(当時中3)を指す。)
> > > そんな感じの日々の中、ある日オクで狙い打ちによる横取りでフェズを手に入れた。
> > > しかし手に入れた戦利品はレベルが及ばす、コアドロップで見せびらかしていた。
> > > そこをギルメン(レモン)にかっさわれると言う、ミイラ取りがなんちゃらな茶番により、引退へ追い込まれた。
> > > そして引退に向け姉の口座を使いRMを回収してる時、第一の事件が起きた。
> > >
> > > MMへキチガイじみた情熱を傾けるヘイリーは、引退するゆうじのメイトや装備を根こそぎ詐欺りたいと考えた。
> > > だが周囲の評判を下げることを恐れ、ついに自ら、自分のみで行動にでなければならなくなった。
> > > ヘイリーからすれば、当時ゆうじはBFでの無差別辻によって完全に浮いており周囲も自分の言うことを信じゆうじの言うことなんぞ誰も信じない、と余裕だったはずだ。
> > > (今思えば、発覚後の「この私が今更グリや闇拳Sに欲出すわけない」「ちょっと釣ってからかっただけ、ガチで狙ってはない」という言い訳に、なぜ周囲が納得したのか疑問ではある)
> > >
> > > ブチ切れたゆうじはモネ板で一花咲かせた後、あっけなく消えた。
> > > これが「黒鯖でプレイしていた、当時中3のゆうじ本人」の引退である。
> > > ちなみにこのモネ板でのヘイリーゆうじ劇場は、何も知らない他鯖民からすれば意味不明でただの傍迷惑でしかなかった。
> > >
> > > 時は流れ鯖統合。
> > > 他鯖民の中毒度はヘイリーの想像を超えており、強烈な嫉妬を感じた。
> > > 廃人を一人ひとり引退へ追い込み、再びネットで、MMで最強を感じたいと考えた。
> > > 選んだ手法は、自らを含めた重課金者や廃人を叩く自演により、引退に追い込むと言う、ヘイリーの王道である。
> > > だがここで一つの問題があった。
> > > 無名の黒鯖出身の自分が、黄鯖と紫鯖民に混じって叩かれては不自然だと不安を感じたのだ。
> > > そこで思い付いた名案(のはずだった)により、事は動いて行った。
> > > ヘイリーに対して強い怨みを持つ人物を作り、自分が叩かれても自然な状況を作ろうと考えた。
> > > そう、それが「ゆうじ」の復活である。
> > >
> > > しかし他鯖民に自らの口からゆうじ像を切り出しては不自然、そう考えたヘイリーは、誰か他鯖民一人にゆうじを信じ込ませそいつの口からまずゆうじを広げようと考えた。
> > > そこで選ばれたのが、いかにも頭の悪すぎるさいやである。
> > > 普通ならば上手く行くはずもないヘイリーの作戦だったが、相手がさいやだけに順調であった。
> > > さいやはゆうじのプリを保存しブログに貼るほどまでに、ヘイリーに転がされていった。
> > > あまりにバカすぎるさいやの反応に、ヘイリーも実は自分が逆に誘い込まれ騙されてるんではないか、そう不安になったかもしれない。
> > > まして、ヘイリーは一度致命的なミスを犯していた。
> > > そこにさえ気付けないあたりがさいやクオリティーなのだろう。
> > > その致命的なミスとは、文字通り致命的であった。
> > >
> > > さいやが闇遺跡で廃人狩をする際、ヘイリーは信用を買う目的で調整用の怨メ3体を貸した。
> > > そしてさいやがlv200になった際、「ゆうじ」がさいやのレベルを晒した、という場面をでっち上げた。
> > > が、タイミングを間違え、怨メを貸したヘイリーしか知らないタイミングで、さいやのレベル200到達を晒してしまったのである。
> > > さすがのさいやも若干疑問を感じたが、結局はまるめこまれ「ゆうじ」への想いを強くしていった。
> > > まさにヘイリーの命拾いであった。
> >
> > だが、度の過ぎるさいやの知能障害は、ヘイリーの手の平を転がり落ちて暴走することもしばしあった。
> > ゆうじがさいやのブログを晒した、というヘイリーの演出を、なぜかさいやはカニが晒したと妄想。
> > カニのブログを晒し返すという奇怪な愚行を犯す。
> > 直ぐに勘違いを指摘されカニのブログのURLを消したものの、ヘイリーはさいやの知能障害は利用出来ないレベルにある、と判断した。
> > また、要らぬことをちょいちょいふーまいにチクるため、勘のいいふーまいに不信がられるのも避けたい思惑があった。
> >
> > 一方では紅葉のミロカとのミリオン課金者同士でのビックトレードを果たすなど、順調な中毒ぷりを披露していた。
> > 自身に負けない中毒度を誇る義と通じたこともあり、より課金&廃人へターゲットを絞り込む運営の変化にも対応していった。
>
>
> 尚、霧亜を引退させたぐらいで他の廃人の消失は進んでいなかったが、もはや他鯖古参が眼中に入らないぐらいヘイリーは極めていた。
> さいや弄りは憂さ晴らし程度で、特に目的もなくなっていた。
> 攻城戦であばろんのライトユーザー相手にシコシコどっぴゅし満足したり、ぺらおのリアルコミュ障を占いでネタにするなど、いつもの愉快犯程度でしかなくなっていた。


さいやがヒッキーの知障なのは、母親が妊娠中にカップ麺とかしょぼい飯しか食ってなかったからさいやに栄養いかなくて池沼になっちゃったの?
 

違います

 投稿者:えゆじ  投稿日:2011年10月10日(月)22時56分3秒
返信・引用
  詐欺してませんあと手口はどんなのでしょうか  

詐欺師発見

 投稿者:名無し  投稿日:2011年 9月21日(水)10時34分32秒
返信・引用
  なんか紅葉の扉でえゆじっていうひと詐欺師だったよ クグツ2体とクラッシャー1体うばわれた  

Re: もう時効なんで

 投稿者:名無し  投稿日:2011年 9月13日(火)11時05分30秒
返信・引用
  名無しさんへのお返事です。

> 名無しさんへのお返事です。
>
> > 少し昔の話。
> > まだ鯖が統合される前、最遅オープンの黒鯖はプレオクが開通せず、また黒鯖内オークも初心者&ライトユーザーばかりで、オーク機能が充実していなかった。
> > そのため幾ら課金をぶっこめたとしても、時間の取れない学生には限界があり、時を持て余しリアルの詰んだ廃人が鼻息を荒くしていた。
> > (言うまでもなくヘイリーは最強、廃人的な意味で)
> > しかしプレオクが開通すると、時間がなくても金のある大学生と社会人がうはうはし始めた。
> > 当然ヘイリーはふて腐れた。バンシーを3万RMで購入したりしたことを棚に上げ、課金マンを叩き始めた。
> > (クラリスやkill)
> > 自分は中立を装い、というか事態すら把握してない、という白々しい演技をし、悪役キャラのはまりそうな奴をけしかけたり騙したりして自らの手は一切汚さなかった。
> > 現在でも健在するヘイリーお得意のパターンである。
> >
> > また、晒し板警備員として有名な「ゆうじ」は、無課金ながら詐欺と強奪を繰り返し黒鯖内では中毒レベルが高かった。
> > (ここで言う「ゆうじ」は実在するゆうじ本人(当時中3)を指す。)
> > そんな感じの日々の中、ある日オクで狙い打ちによる横取りでフェズを手に入れた。
> > しかし手に入れた戦利品はレベルが及ばす、コアドロップで見せびらかしていた。
> > そこをギルメン(レモン)にかっさわれると言う、ミイラ取りがなんちゃらな茶番により、引退へ追い込まれた。
> > そして引退に向け姉の口座を使いRMを回収してる時、第一の事件が起きた。
> >
> > MMへキチガイじみた情熱を傾けるヘイリーは、引退するゆうじのメイトや装備を根こそぎ詐欺りたいと考えた。
> > だが周囲の評判を下げることを恐れ、ついに自ら、自分のみで行動にでなければならなくなった。
> > ヘイリーからすれば、当時ゆうじはBFでの無差別辻によって完全に浮いており周囲も自分の言うことを信じゆうじの言うことなんぞ誰も信じない、と余裕だったはずだ。
> > (今思えば、発覚後の「この私が今更グリや闇拳Sに欲出すわけない」「ちょっと釣ってからかっただけ、ガチで狙ってはない」という言い訳に、なぜ周囲が納得したのか疑問ではある)
> >
> > ブチ切れたゆうじはモネ板で一花咲かせた後、あっけなく消えた。
> > これが「黒鯖でプレイしていた、当時中3のゆうじ本人」の引退である。
> > ちなみにこのモネ板でのヘイリーゆうじ劇場は、何も知らない他鯖民からすれば意味不明でただの傍迷惑でしかなかった。
> >
> > 時は流れ鯖統合。
> > 他鯖民の中毒度はヘイリーの想像を超えており、強烈な嫉妬を感じた。
> > 廃人を一人ひとり引退へ追い込み、再びネットで、MMで最強を感じたいと考えた。
> > 選んだ手法は、自らを含めた重課金者や廃人を叩く自演により、引退に追い込むと言う、ヘイリーの王道である。
> > だがここで一つの問題があった。
> > 無名の黒鯖出身の自分が、黄鯖と紫鯖民に混じって叩かれては不自然だと不安を感じたのだ。
> > そこで思い付いた名案(のはずだった)により、事は動いて行った。
> > ヘイリーに対して強い怨みを持つ人物を作り、自分が叩かれても自然な状況を作ろうと考えた。
> > そう、それが「ゆうじ」の復活である。
> >
> > しかし他鯖民に自らの口からゆうじ像を切り出しては不自然、そう考えたヘイリーは、誰か他鯖民一人にゆうじを信じ込ませそいつの口からまずゆうじを広げようと考えた。
> > そこで選ばれたのが、いかにも頭の悪すぎるさいやである。
> > 普通ならば上手く行くはずもないヘイリーの作戦だったが、相手がさいやだけに順調であった。
> > さいやはゆうじのプリを保存しブログに貼るほどまでに、ヘイリーに転がされていった。
> > あまりにバカすぎるさいやの反応に、ヘイリーも実は自分が逆に誘い込まれ騙されてるんではないか、そう不安になったかもしれない。
> > まして、ヘイリーは一度致命的なミスを犯していた。
> > そこにさえ気付けないあたりがさいやクオリティーなのだろう。
> > その致命的なミスとは、文字通り致命的であった。
> >
> > さいやが闇遺跡で廃人狩をする際、ヘイリーは信用を買う目的で調整用の怨メ3体を貸した。
> > そしてさいやがlv200になった際、「ゆうじ」がさいやのレベルを晒した、という場面をでっち上げた。
> > が、タイミングを間違え、怨メを貸したヘイリーしか知らないタイミングで、さいやのレベル200到達を晒してしまったのである。
> > さすがのさいやも若干疑問を感じたが、結局はまるめこまれ「ゆうじ」への想いを強くしていった。
> > まさにヘイリーの命拾いであった。
>
> だが、度の過ぎるさいやの知能障害は、ヘイリーの手の平を転がり落ちて暴走することもしばしあった。
> ゆうじがさいやのブログを晒した、というヘイリーの演出を、なぜかさいやはカニが晒したと妄想。
> カニのブログを晒し返すという奇怪な愚行を犯す。
> 直ぐに勘違いを指摘されカニのブログのURLを消したものの、ヘイリーはさいやの知能障害は利用出来ないレベルにある、と判断した。
> また、要らぬことをちょいちょいふーまいにチクるため、勘のいいふーまいに不信がられるのも避けたい思惑があった。
>
> 一方では紅葉のミロカとのミリオン課金者同士でのビックトレードを果たすなど、順調な中毒ぷりを披露していた。
> 自身に負けない中毒度を誇る義と通じたこともあり、より課金&廃人へターゲットを絞り込む運営の変化にも対応していった。


尚、霧亜を引退させたぐらいで他の廃人の消失は進んでいなかったが、もはや他鯖古参が眼中に入らないぐらいヘイリーは極めていた。
さいや弄りは憂さ晴らし程度で、特に目的もなくなっていた。
攻城戦であばろんのライトユーザー相手にシコシコどっぴゅし満足したり、ぺらおのリアルコミュ障を占いでネタにするなど、いつもの愉快犯程度でしかなくなっていた。
 

Re: もう時効なんで

 投稿者:名無し  投稿日:2011年 9月12日(月)22時12分36秒
返信・引用
  名無しさんへのお返事です。

> 少し昔の話。
> まだ鯖が統合される前、最遅オープンの黒鯖はプレオクが開通せず、また黒鯖内オークも初心者&ライトユーザーばかりで、オーク機能が充実していなかった。
> そのため幾ら課金をぶっこめたとしても、時間の取れない学生には限界があり、時を持て余しリアルの詰んだ廃人が鼻息を荒くしていた。
> (言うまでもなくヘイリーは最強、廃人的な意味で)
> しかしプレオクが開通すると、時間がなくても金のある大学生と社会人がうはうはし始めた。
> 当然ヘイリーはふて腐れた。バンシーを3万RMで購入したりしたことを棚に上げ、課金マンを叩き始めた。
> (クラリスやkill)
> 自分は中立を装い、というか事態すら把握してない、という白々しい演技をし、悪役キャラのはまりそうな奴をけしかけたり騙したりして自らの手は一切汚さなかった。
> 現在でも健在するヘイリーお得意のパターンである。
>
> また、晒し板警備員として有名な「ゆうじ」は、無課金ながら詐欺と強奪を繰り返し黒鯖内では中毒レベルが高かった。
> (ここで言う「ゆうじ」は実在するゆうじ本人(当時中3)を指す。)
> そんな感じの日々の中、ある日オクで狙い打ちによる横取りでフェズを手に入れた。
> しかし手に入れた戦利品はレベルが及ばす、コアドロップで見せびらかしていた。
> そこをギルメン(レモン)にかっさわれると言う、ミイラ取りがなんちゃらな茶番により、引退へ追い込まれた。
> そして引退に向け姉の口座を使いRMを回収してる時、第一の事件が起きた。
>
> MMへキチガイじみた情熱を傾けるヘイリーは、引退するゆうじのメイトや装備を根こそぎ詐欺りたいと考えた。
> だが周囲の評判を下げることを恐れ、ついに自ら、自分のみで行動にでなければならなくなった。
> ヘイリーからすれば、当時ゆうじはBFでの無差別辻によって完全に浮いており周囲も自分の言うことを信じゆうじの言うことなんぞ誰も信じない、と余裕だったはずだ。
> (今思えば、発覚後の「この私が今更グリや闇拳Sに欲出すわけない」「ちょっと釣ってからかっただけ、ガチで狙ってはない」という言い訳に、なぜ周囲が納得したのか疑問ではある)
>
> ブチ切れたゆうじはモネ板で一花咲かせた後、あっけなく消えた。
> これが「黒鯖でプレイしていた、当時中3のゆうじ本人」の引退である。
> ちなみにこのモネ板でのヘイリーゆうじ劇場は、何も知らない他鯖民からすれば意味不明でただの傍迷惑でしかなかった。
>
> 時は流れ鯖統合。
> 他鯖民の中毒度はヘイリーの想像を超えており、強烈な嫉妬を感じた。
> 廃人を一人ひとり引退へ追い込み、再びネットで、MMで最強を感じたいと考えた。
> 選んだ手法は、自らを含めた重課金者や廃人を叩く自演により、引退に追い込むと言う、ヘイリーの王道である。
> だがここで一つの問題があった。
> 無名の黒鯖出身の自分が、黄鯖と紫鯖民に混じって叩かれては不自然だと不安を感じたのだ。
> そこで思い付いた名案(のはずだった)により、事は動いて行った。
> ヘイリーに対して強い怨みを持つ人物を作り、自分が叩かれても自然な状況を作ろうと考えた。
> そう、それが「ゆうじ」の復活である。
>
> しかし他鯖民に自らの口からゆうじ像を切り出しては不自然、そう考えたヘイリーは、誰か他鯖民一人にゆうじを信じ込ませそいつの口からまずゆうじを広げようと考えた。
> そこで選ばれたのが、いかにも頭の悪すぎるさいやである。
> 普通ならば上手く行くはずもないヘイリーの作戦だったが、相手がさいやだけに順調であった。
> さいやはゆうじのプリを保存しブログに貼るほどまでに、ヘイリーに転がされていった。
> あまりにバカすぎるさいやの反応に、ヘイリーも実は自分が逆に誘い込まれ騙されてるんではないか、そう不安になったかもしれない。
> まして、ヘイリーは一度致命的なミスを犯していた。
> そこにさえ気付けないあたりがさいやクオリティーなのだろう。
> その致命的なミスとは、文字通り致命的であった。
>
> さいやが闇遺跡で廃人狩をする際、ヘイリーは信用を買う目的で調整用の怨メ3体を貸した。
> そしてさいやがlv200になった際、「ゆうじ」がさいやのレベルを晒した、という場面をでっち上げた。
> が、タイミングを間違え、怨メを貸したヘイリーしか知らないタイミングで、さいやのレベル200到達を晒してしまったのである。
> さすがのさいやも若干疑問を感じたが、結局はまるめこまれ「ゆうじ」への想いを強くしていった。
> まさにヘイリーの命拾いであった。

だが、度の過ぎるさいやの知能障害は、ヘイリーの手の平を転がり落ちて暴走することもしばしあった。
ゆうじがさいやのブログを晒した、というヘイリーの演出を、なぜかさいやはカニが晒したと妄想。
カニのブログを晒し返すという奇怪な愚行を犯す。
直ぐに勘違いを指摘されカニのブログのURLを消したものの、ヘイリーはさいやの知能障害は利用出来ないレベルにある、と判断した。
また、要らぬことをちょいちょいふーまいにチクるため、勘のいいふーまいに不信がられるのも避けたい思惑があった。

一方では紅葉のミロカとのミリオン課金者同士でのビックトレードを果たすなど、順調な中毒ぷりを披露していた。
自身に負けない中毒度を誇る義と通じたこともあり、より課金&廃人へターゲットを絞り込む運営の変化にも対応していった。
 

もう時効なんで

 投稿者:名無し  投稿日:2011年 9月12日(月)21時38分29秒
返信・引用
  少し昔の話。
まだ鯖が統合される前、最遅オープンの黒鯖はプレオクが開通せず、また黒鯖内オークも初心者&ライトユーザーばかりで、オーク機能が充実していなかった。
そのため幾ら課金をぶっこめたとしても、時間の取れない学生には限界があり、時を持て余しリアルの詰んだ廃人が鼻息を荒くしていた。
(言うまでもなくヘイリーは最強、廃人的な意味で)
しかしプレオクが開通すると、時間がなくても金のある大学生と社会人がうはうはし始めた。
当然ヘイリーはふて腐れた。バンシーを3万RMで購入したりしたことを棚に上げ、課金マンを叩き始めた。
(クラリスやkill)
自分は中立を装い、というか事態すら把握してない、という白々しい演技をし、悪役キャラのはまりそうな奴をけしかけたり騙したりして自らの手は一切汚さなかった。
現在でも健在するヘイリーお得意のパターンである。

また、晒し板警備員として有名な「ゆうじ」は、無課金ながら詐欺と強奪を繰り返し黒鯖内では中毒レベルが高かった。
(ここで言う「ゆうじ」は実在するゆうじ本人(当時中3)を指す。)
そんな感じの日々の中、ある日オクで狙い打ちによる横取りでフェズを手に入れた。
しかし手に入れた戦利品はレベルが及ばす、コアドロップで見せびらかしていた。
そこをギルメン(レモン)にかっさわれると言う、ミイラ取りがなんちゃらな茶番により、引退へ追い込まれた。
そして引退に向け姉の口座を使いRMを回収してる時、第一の事件が起きた。

MMへキチガイじみた情熱を傾けるヘイリーは、引退するゆうじのメイトや装備を根こそぎ詐欺りたいと考えた。
だが周囲の評判を下げることを恐れ、ついに自ら、自分のみで行動にでなければならなくなった。
ヘイリーからすれば、当時ゆうじはBFでの無差別辻によって完全に浮いており周囲も自分の言うことを信じゆうじの言うことなんぞ誰も信じない、と余裕だったはずだ。
(今思えば、発覚後の「この私が今更グリや闇拳Sに欲出すわけない」「ちょっと釣ってからかっただけ、ガチで狙ってはない」という言い訳に、なぜ周囲が納得したのか疑問ではある)

ブチ切れたゆうじはモネ板で一花咲かせた後、あっけなく消えた。
これが「黒鯖でプレイしていた、当時中3のゆうじ本人」の引退である。
ちなみにこのモネ板でのヘイリーゆうじ劇場は、何も知らない他鯖民からすれば意味不明でただの傍迷惑でしかなかった。

時は流れ鯖統合。
他鯖民の中毒度はヘイリーの想像を超えており、強烈な嫉妬を感じた。
廃人を一人ひとり引退へ追い込み、再びネットで、MMで最強を感じたいと考えた。
選んだ手法は、自らを含めた重課金者や廃人を叩く自演により、引退に追い込むと言う、ヘイリーの王道である。
だがここで一つの問題があった。
無名の黒鯖出身の自分が、黄鯖と紫鯖民に混じって叩かれては不自然だと不安を感じたのだ。
そこで思い付いた名案(のはずだった)により、事は動いて行った。
ヘイリーに対して強い怨みを持つ人物を作り、自分が叩かれても自然な状況を作ろうと考えた。
そう、それが「ゆうじ」の復活である。

しかし他鯖民に自らの口からゆうじ像を切り出しては不自然、そう考えたヘイリーは、誰か他鯖民一人にゆうじを信じ込ませそいつの口からまずゆうじを広げようと考えた。
そこで選ばれたのが、いかにも頭の悪すぎるさいやである。
普通ならば上手く行くはずもないヘイリーの作戦だったが、相手がさいやだけに順調であった。
さいやはゆうじのプリを保存しブログに貼るほどまでに、ヘイリーに転がされていった。
あまりにバカすぎるさいやの反応に、ヘイリーも実は自分が逆に誘い込まれ騙されてるんではないか、そう不安になったかもしれない。
まして、ヘイリーは一度致命的なミスを犯していた。
そこにさえ気付けないあたりがさいやクオリティーなのだろう。
その致命的なミスとは、文字通り致命的であった。

さいやが闇遺跡で廃人狩をする際、ヘイリーは信用を買う目的で調整用の怨メ3体を貸した。
そしてさいやがlv200になった際、「ゆうじ」がさいやのレベルを晒した、という場面をでっち上げた。
が、タイミングを間違え、怨メを貸したヘイリーしか知らないタイミングで、さいやのレベル200到達を晒してしまったのである。
さすがのさいやも若干疑問を感じたが、結局はまるめこまれ「ゆうじ」への想いを強くしていった。
まさにヘイリーの命拾いであった。
 

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